木 - 9月 8, 2005月 - 5月 2, 2005OSX 10.4 Dashboard memoDashboardのWidgetを常時表示させる方法のメモ。
terminalにて
defaults write com.apple.Dashboard devmode YES としてから一旦ログインし直す。 再ログイン後、F12キーを押してDashboardを表示させた際に、デスクトップに常時表示させたいWidgetをドラッグしたままもう一度F12キーを押す。 これでデスクトップに表示可能となる。 常時表示をやめさせたいときは同様にドラッグしたままF12キーを押す。 defaults write com.apple.Dashboard devmode NO にてデフォルトの動作オプションに戻る。 しかしデスクトップに表示されたWidgetは常に一番手前に表示されるのでちょっと邪魔かも。。。。 金 - 4月 29, 2005OSX 10.4とうとうリリースされたTiger。OSX
10.4。
Dashboard機能を期待して早速導入してみた。 いままで10.2、10.3とバージョンアップをするたびにサービス系の設定ファイルが入れ替わってきていたので今回も事前に注意した。
サーバに使っているMacではhttpd.conf等、バックアップしておくべきファイルが明確だったので特に問題なかった。 しかしうっかりメイン作業用のマシンの/etc をバックアップせずにアップグレードインストールしてしまった。 被害状況は、 ローカルのメールサーバが自動起動せず、ローカルで自分のwebサーバが見つからない、くらいかな、、、。あと気づいていないのもあるかも。 メールサーバはPostfixからは変化なかった。とりあえず手動ではPostfixが起動するので設定ファイルは問題ないみたいだ。 アップルのコメント付きのデフォルト設定で問題なし。 (main.cf) inet_interfaces = localhost mynetworks_style = host (master.cf) smtp inet n - n - - smtpd あと、ローカルのサーバ情報(Received)を消すためには main.cfに header_checks = regexp:/etc/postfix/header_checks を加えて header_chekcsには /^Received/ IGNORE とかそんな感じの正規表現を書く。 あと、未だにOSXのことをよく分かってないのだけど /etc/hosts って使っちゃいけないのかな?(何かで読んだ気がする)。NetInfoを使え、とかだった様な気がするけど、理解していないのでhostsを使ってしまってます。。。。 そして今回もインストールでhostsがリセットされたので、自LANのホストを加えておいた。 あと、色々あるみたい。最初だから。。。。 そのうち修正されるのを楽しみに待ちます。笑 期待のDashboardは今のところWedgetの提供が少なくまだまだ楽しめない。 Konfabulatorの方が数も豊富で使い勝手も良かったな、、、とか思ってしまうような段階です。今後に期待。 火 - 2月 1, 2005サーバ移行やG5導入サーバ機をiMacDV(G3-400MHz)からG4Cube(G4-450MHz)へ移行した。
その前に、前々から検討していたG5を購入した。Power
Mac G5 1.8GHz
Dual。
マイナーチェンジしてからはファンの音がそれほどうるさくないという評判を聞いていたので、ようやく重い腰が動いた。 さっそく使ってみると、予想していたよりももっとずっと静かで満足。いままでG4-450MHzのCubeを使っていたので、スピードの差にはただびっくりするのみ。 ◆今までメインで使っていたCubeをサーバへ転用 メイン機をG5にしたので、Cubeが追い出される形になる。Cubeはサーバーにするにはもったいない位の処理能力はあるのだけれど、かといって今サーバとして使っているiMac DV(SE,G3-400MHz)ではもうさすがにトロくなった。 現在サーバとしての用途は、このWebページのHTTPサービス、プリンタ共有、iTunesサーバー、その他ちょっと検索したり電車の時間を調べたい時にwebを開く、、など。 Cubeは以前中古で手に入れたStudio Display 15インチを組み合わせて、机の隅っこに置いた。ハードディスクの微小な回転音もモニタの壁に遮られてほとんど耳につくことはない。 メモリーは768MBにて使用しているが、Safariにて1分おきにある定点カメラ(live camera)の画像をリロードさせているといつの間にか全くの未使用メモリが無くなってしまう。多分キャッシュだろうけど。safariを使わない時はこんな感じ。 PhysMem: 66.8M wired, 139M active, 183M inactive, 390M used, 377M free VM: 3.39G + 81.4M 32038(0) pageins, 1(0) pageouts iMacの時よりもメモリもCPUも楽になったのでApacheのプロセスを若干増やした。 ◆Cubeのおさがり また、Cubeを手放せない理由の一つとして、付属のUSB Pro Speakersがある。 デスクの上でMacからの音を再生するにはちょうど良い音量でありながらかなり良い音質。しかもシネマディスプレイの裏側からUSBで接続するだけなので設置も楽。 G5からADC接続のシネマディスプレイを経由してデスク上で今まで通り活躍しています。 サーバの管理には特別サーバちっくな事はしてなくて、普通にキーボードとマウスを使う。ただ一応VNCサーバを起動してあるので、軽い仕事だったらVNCクライアントを使ってGUI操作もしたりしている。これも特に難しいスキルは不要だった。 他には家庭内のMusicサーバとしてこのマシンにiTunesの音楽データをストックしてある。常時起動のマシンに入れておけばいつでもすぐに鳴らせるという事で。 接続はAirTunesを使っていたのをやめてUSBから光ディジタル出力でAVアンプに流す事にした。AirTunesにしておくと、たまにAirMacExpressの電源を落としている時にそっちまで触らなければいけないので面倒だったので。そんだけ。 そして、役割を終えて撤去されたiMacは今久しぶりの休暇中。(?) しばらくしたら中身のハードディスクを初期のものに戻し、データを入れ直して、必要としている人の元へ譲り渡そうと考え中。 おつかれさま。 最後にG5の設定。 何回かインストールをやり直してしまった。後戻り出来ない手違いをやらかしてしまったので。。。 今はもう快適に使用中。ハードディスクは160GBを2つ装着してOSXのソフトウェアRAIDでミラーした。 起動も問題なくて全くなにも難しい事はなかった。ただ、RAIDセットにするとパーティションを切る事が出来なくなるけど。 しかし、後述の移行ユーティリティと併せて、今のOSX環境では無理にパーティション化する必要はないようだ。個人用途の場合かえって移行を複雑にしてしまうだけなので、今後は1パーティションでいく。 ◆データ移行 移行ユーティリティ(SetupAssistant)はよく出来ている。G5のセットアップにはこれを使った。 最初、これを使わず手で前の環境からデータを移そうと思ったんだけど、ユーザIDとかパーミッションとかまで厳密に一致させるのが面倒だなと思って試しに使ってみたらばっちり使い物になるではないか。 移行するユーザを選択する事も出来るし、インストール済みのアプリケーションもそのまま引き継げる。 移行後に新しい方の環境でログインすると、デスクトップに散らかったアイコンの位置さえも完璧。別のマシンに換えた事を忘れてしまう位の完璧さだった。 移行元のデータが各ユーザのホームディレクトリ以下に収められているならば、このツールを使うだけで完璧に環境がコピー出来る。 ◆G5使用中に内部からのビビビッが気になったら、、、、 G5を使っているとグラフィックかCPUかに負担を掛けるとその瞬間に本体内部で「ピピピッ」と音が聞こえる。 どうもよくわからんが、napという機能(?)が働いているとこの音が出るようだ。 で、DeveloperToolsをインストールしてある状態だとコマンドでこれをオフに出来る。システム環境設定画面にも出てくるのだけど、なぜか毎回リブート時にはOnに戻ってしまう。 起動項目にAppleScriptを入れて対処している人も居るようだけれど、別のユーザで使ったりしても手間掛からないように起動シーケンスの一部にコマンド実行を入れるようにした。 といってもどのタイミングがいいのかよくわからなかったのでかなり実験気味。一応 /etc/rc の最後に入れておいたらそれで今のところは問題ないみたい。 ただし /etc/rcはきっとOSのアップデートとかで上書きされるファイルなのでそういう時には都度確認しなければならない。 ・・・・ので、ここに覚え書きとして書いておく。 hwprefs cpu_nap=false だけ。 あ、ちなみにCHUDの最新版(4.xだったか?わすれた)では上記コマンドが効かない(バグっぽい)ので一つ前のヴァージョン(3.5だったか?これまた忘れた)を使うのが正解。 土 - 5月 15, 2004サーバ移行興味本位でサーバを移行してしまった。
新旧サーバーを両方ともターゲットディスクモードにしてCube上のディスクユーティリティで直に起動ディスクを復元させた。 データのパーティションは必要なものだけを整理すると案外ディスク容量は足りてしまった。 メモリーも128MBのまま。
純正HDDはどうもアクセスが遅い。なのでメモリ不足でスワップしてしまうととたんに応答が悪くなる。 HTTPサーバーとしては十分イケそうなので、しばらくこのまま様子見ま〜す。 というわけで、すでにこのサイトはiBook上でサービスされている。 金 - 5月 14, 2004iBook(G3-700MHz)このiBookは通称なんと呼べば良いのだろう?
サーバーに使っているiMacがモニタが徐々に不調になってきたのとそろそろHDDが寿命っぽい音がしてきているので代替としてiBookを購入した。現行はG4なのでそんなに性能も必要ないので中古。 G3の方が発熱も少なくサーバーとして使うには静粛性で有利だろうと思ったので。 通称なんと呼ぶ機種なのだろう?late2001なのか16VRAMなのか。。。保証書によると購入時期は2002年11月。
メモリーは純正のまま128MB。試しにその状態でOSX10.3を入れてみたら結構快適でびっくりした。 実家に置いてあるiBook(DualUSB-500MHz)に比べたらクロック比以上の体感速度だった。 しかもVideoカードがQuartz対応なのでウィンドウの3Dキューブ効果やデスクトップピクチャ切り替え時のフェードイン/フェードアウトが綺麗!! 実は自分のマシンでQuartz環境なのはこのiBookが初だったり。しかもクロック数だけで見てもうちの中で最高。 CubeはG4だけど450MHzだし。メインのマシンでQuartzを堪能したい・・・・。 とりあえずLANに繋ぎソフトウェアアップデートを掛けた。一気に9個も出たのは初めてだ。 再起動後、もう一度アップデートを掛けると、まだ数個出てきた。何段階かにわけて徐々に前提条件をクリアして最新バージョンに持っていく。 まずこれで様子見して、サーバー機に必要とする以上のパフォーマンスが得られてしまったら実家に置いてある500MHzの方をサーバーにして、700MHzのこいつを実家に与えてやろうかな。 それにしても純正HDDでもアクセス時以外は非常に静かでiMacに続く無音サーバーとして活躍してくれそう。 500か700かはちょっと使ってみて決定するとして、いずれにしてもサーバーになってもらう方にはHDD交換とメモリー追加を行なう予定。 まだ今のところはこのサイトはiMacDV(SE 400MHz)で稼働しています。 さて明日はまだ車が修理中なのでちょっと空き時間があったらiMacから「復元」させたDVDを外付けDVDで読んでiBookの別のパーティションに「復元」させてみて、HTTPのポートとか変えてサーバとしてのテスト運用を行なってみようと思う。 なにかレポートに値するものが有ればまた追って書きます。 土 - 5月 1, 2004机が白い半年ぶりくらいに机の上を片付けた。(汗
机が白いということを久しぶりに見る事が出来た。 ついでに今まで使っていたCD-RW装置を先週買ったDVD+-RWと置き換えた。 連休なのに、早朝から片付けに取りかかった。
本当は3時頃に箱根に行って渋滞が始まる前くらいには帰ってこようと思ってたんだけど、仕事疲れで夜中に起きる気力が無かった。 歳ですね〜〜〜〜。 よく見るとCubeの正面のアップルマークに傷よけシールが貼ったままだった。 数ヶ月前に修理に出したときにエンクロージャーも丸々新品になって返ってきたのでそれ以来シールを剥がしてない。 せっかくの見た目重視マシンなのにちょっとダサイですね。 この写真を見ると今のデジカメに不満な点がはっきりと分かる。 画像の四隅というより四辺が暗くなってしまうのだ。フラッシュが届かないというわけではない。昼間でも同じような絵になってしまう。 レンズ不良かよく分からないけど、もう4年くらい使ってるからそろそろ元取ったかな。 次の候補としてはリコーのRXを検討中。もうちょっと小さい対抗機種が出ると嬉しいんだけど。。。 木 - 4月 29, 2004OSX の ssh認証がおかしくなったら、、、、複数のupdaterを一気にインストールした。
その後、なぜかサーバに使っているiMacへsshできなくなってしまった。一気に複数をupdateしてしまったので原因となったモジュールの特定はする気も起きないけど、とりあえず復旧させたので手順を覚え書きしておく。 今日updateしたのは、、
QuickTime(6.5.1)、iTunes(4.5)、iPod Update 2004-04-28。 sshの復旧は簡単。 クライアント側の /var/root/.ssh に存在している(はず)のknown_hosts というファイルを退避させて再度サーバに接続しにいく。ここで新規認証が行なわれる。 成功すれば新規にknown_hostsファイルが作成される。 うちの環境ではknown hostsが1つのみだったのでこれで良かったけど、複数ホストが登録されている場合には旧ファイルの内容と新規ファイルの内容をマージするのが良いかも。 木 - 3月 18, 2004またHDD修理(交換)昨年12月にHDD交換したばっかりのThinkPadがまた駄目になった。
今度もデータ部分は救出できそうだったけど、windowsのシステム部分のファイルが壊れたようでカーネルパニック(ブルーバック)が出てしまい、使い物にならない。 修理に出して初期設定のXPになって戻ってきた。。。 XPも不要なサービス等を止めるようシェイプしたらWin2000の時よりも快適に動いているような気がする。
しかし思いがけずデータを失うので定期的なバックアップは必要だと実感した。 水 - 3月 17, 2004OS X 10.3.3またアップデート。ADSLだからいいものの、昔のダイアルアップ環境じゃ気軽にこうはアップデートできないな、、。(実家は未だにADSL外)
10.3.2でも不満は無かったので特に体感できるメリットは無かった。
そういえば、先日余ってたメモリ128MBを追加したので合計704MBとなった。 木 - 1月 22, 2004OSX (Darwin) の定時メンテナンスの謎Apacheのログを見ようと思った。すると、カレントログ以外にはアーカイブされたログがいくつかあるだけだった。gzipで圧縮されたアーカイブを展開し中身を見ると、最古でも10日くらい前のログしかない。
きっとcronで勝手にメンテされてるのかな?と思い、調べ始めたら意外な事実が分かった、、、。 いろいろ調べたので調べた手順を書くと迷路のようになってしまうので、結果的に分かった事柄を記録しておく。 cronには自分で登録したバッチしか登録されていなかった。
他のユーザのcronも空だった。 /var/log/weekly.out と daily.out monthly.outを発見。 これらの中身は定時起動のシェルのログだった。 /etc/periodic に weekly , monthly, daily の各ディレクトリがある。 それぞれのディレクトリの中に定時起動されると思われるシェルが置いてある。 dailyのシェル(/etc/periodic/daily/500.daily)にて Apacheログディレクトリ内のログファイルをfind し、7日以上前のタイムスタンプを持つファイルを消している。 これじゃ困るので find のパラメータを変更し、30日経過のファイルを消すようにした。 更にweekly では、ログのローテイティングとgzipをおこなって最後にご丁寧にApacheの再起動までしているではないか!!! 勝手に再起動されては困る。こっちは自分でやるよ。。。。 というわけで、プロセス再起動部分はコメントアウトする。 このままではローテティングのときにカレントログをmvしてしまっているので、換わりに cp -p としてコピーし、更に、 cat /dev/null をリダイレクトで放り込んで0バイトにしてやるようにした。 金 - 12月 19, 2003ThinkPad復活ようやくThinkPadの修理が終わったので取りに行ってきた。
トラックポイントの赤いキャップが新品になっていた。数ヶ月前に変えたばかりだったのだけど、また新しくなってちょっとラッキー。 結局HDD交換だけで済んだ。 この程度の修理なら引き渡しから受け取りまででだいたい1週間か、、、、。次回の参考に覚えておこう。 でも・・・・・なんかハードディスクの変な音が気になる。常時鳴っている回転音ではなく1分に1回くらいカチャコン、って鳴ってHDDのアクセスランプが付く。
たしか故障した時はこの「カチャコン」のタイミングでHDDが認識できなくなって画面が固まっていたのだ。 前に使っていたHDDが正常だったときには、このカチャコンの動作が無かったか或は全く聞こえない程だった。 修理後の今の状態でも正常だとしても、「カチャコン」はHDDのアクセスランプが付くことからHDD的には負荷のある状態であることは分かる。 故障した時はこのカチャコン動作時にうまくHDDが動けなくなってしまい動作不能になったのだと思う。 交換後のディスクは不具合が起きてないから「カチャコン」とアクセスに行っても正常に稼働してるってことかなぁ、、、。 もしかしたらHDD以外に、例えば電源系統とかIDEのどっか辺とかに不具合が有って、たまたまHDDを交換したらとりあえず動くようになっただけだったりして・・・・。 いずれにしても、これ以上修理で止まっていると仕事がマジヤバくなるのでこのまま使うしか無いけど。。 でも、バックアップは今まで以上に頻繁に取った方が良さそうだ。 来年の夏には次の機種に換える予定なのでそれまでがんばれ〜 いろいろアップデータここ数日分のアップデータをまとめて入れた。
OSXが10.3.2になりましたと。 まず、OSXが10.3.2へなりましたね?さて何が変わったか、、、、、。?さっぱり分からん。
正確なことは間違いの無いようにこちらへどうぞ。 ざっと読んだ感じではバグフィックスと機能のブラッシュアップのようですね。 しかし10.3はオーディオ出力がちょっと不安定な以外はスピードも安定度も上出来ですね。 10.2から10.3へ上げて以来、うちの環境(Cube(450MHz)とiMacDV(SE G3-400MHz))では、G5への買い換えを延期してしまおうかと考えるくらい動きがシャキッとした。 iTunes4.2は「数多くの性能が改善されています」と書かれているけど、実は良く分からない。^^; インストール時にカスタムインストールが選べて「iPodDriver for Mac OS X」というパッケージが有るのだけれど、どうやっても選択することが出来ない。 iPodをつないだ状態でインストーラーを起動してみても「不可」と出ている。何だろうな〜、気になるけど今のところ困ってないので、このままでいいや。(汗 QuickTimeは毎度のことながら無条件で最新版を入れているだけ。ていうかよくわかんないんだな。 火 - 12月 9, 2003HDD故障ThinkPadの内蔵ディスクが壊れかけた。数日前から使用中に「カチン」と鳴ってアクセス不能となってしまう。そのままフリーズする。
ヘッドがどっかに当たっているのかな〜? たまに運良く数時間使える時が有るので、今のうちにバックアップを取ってさっさと修理に出した。 バックアップはFireWireの外付けDiskを一旦FAT32でフォーマットしそのまま単純に必要なデータをコピーした。
その後、試しに外付けDiskをMacにつないでみた。 なんと、そのまま外部ディスクとしてマウントされるではないか!!びっくり。 FATで読めるんだ・・・・、知らなかった。 で、そのままToastでMac拡張フォーマット+PCのハイブリッド形式としてCD-Rに焼いておいた。 ・・・と、またこんなこと起こるような気がするので、備忘録的にめも。 土 - 11月 15, 2003便利なツール発見デジカメ画像ファイルを整理するときに便利なツールを見つけた。なにげなくサーフィンしてたら巡り会った。運命か?(意味不明)
Exif情報を簡単にそして必要十分に活用させてくれる。 その名もPhotoToolCM
1.0(mac OSX用)。こちらのサイト
が作者のサイト。使ってみて便利だったので紹介してしまう。
ちょっと前に画像の整理をしていた時に気づいたことがある。それは、ファイル情報で見たタイムスタンプが撮影日時とは異なることだ。 私は普段写真のカテゴリ別に更に日付別のフォルダを作ってその中に画像を保管している。(iPhotoの操作感も好きなのだけど現時点では画像が多くなった時に重くなりすぎて使えない) 未整理の画像がたまっていたので、さて日付別に整理しようと思ったら困ったことに内容からは撮影日を思い出せない。タイムスタンプも撮影日時とは異なるように見えるし。。。。 で、Exit情報を見れば分かるんだけど、それを見るツールで使いやすい物を未だ探しあてていなかった・・・・。 いちいち別そのソフトを立ち上げてそこにドロップしたり、プレビューするまでの必要は無いのに時間をかけてサムネイルを作ったり・・・・ってのは私の目的には合わない。 PhotoToolCMならコンテキストメニューにExif情報を表示させることが出来ると言う。早速ダウンロードして試してみた(フリーウェア)。 これこれ!^^ 必要充分なExif情報が確認できて、さらにもう一つの機能としてExif情報をもとに選択ファイルのリネームが出来る。しかもその書式がカスタマイズ可能。動作も軽快。一発で気に入った。 ファイル名は'YY_MMDD_hh-mm-ss.jpg'となるようにカスタマイズした。 まだヴァージョン1.0が公開されたばかりの様なので、応援の意も込めてガンガン使わせてもらうことにします! 火 - 11月 11, 2003OSX10.3.1 updateソフトウェアアップデートでいきなり10.3.1を見つけた。びっくり。
細かい内容はアップル他サイトにお任せするとして、自分にはあまり関係なさそうだけど10.3に不満が無い訳でもないので即適用してみた。 特に変わってない気がした。 あてた後の起動中画面にて「Starting mail service」って文字が一瞬見えたような気がした・・・・・・。 クライアントとしてしか使ってないCubeの方でmail(postfix)が上がっていた。いつの間に使うように設定したのか覚えていない。(苦笑) /etc/hostconfig の MAILSERVERをNOに変えてoffっておいた。 ま、多分これは10.3.1による変更ではなく、単に自分で以前変えたのを戻し忘れていたのでしょう。 月 - 11月 10, 2003 |
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